« 高野山大学大学院:修士論文のテーマをどうするか | トップページ | 【IT企画】IPA「発注者ビューガイドライン」を改定、「機能要件の合意形成ガイド」を公開 »

静岡産業大学産業研究所講師

静岡産業大学では、4月から「産業研究所」を新たに設け、就職先が決まっていない今春の卒業生を「研究生」として受け入れる。
http://mainichi.jp/area/shizuoka/news/20100312ddlk22100149000c.html

このプログラムの講師として登板させていただくことになった。事務局によると、静岡産業大学の卒業生だけでなく、都内の大学を卒業した学生なども含まれるという。彼らの再出発に向けてできるかぎりの支援をさせていただければと思う。

★先般ブログに書かせていただいた「就職氷河期の大学生支援なるか」とは別件だ。
http://mind-forest.cocolog-nifty.com/narumi/2010/03/post-e05a.html

|

« 高野山大学大学院:修士論文のテーマをどうするか | トップページ | 【IT企画】IPA「発注者ビューガイドライン」を改定、「機能要件の合意形成ガイド」を公開 »

○仕事日記」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/114416/48012429

この記事へのトラックバック一覧です: 静岡産業大学産業研究所講師:

« 高野山大学大学院:修士論文のテーマをどうするか | トップページ | 【IT企画】IPA「発注者ビューガイドライン」を改定、「機能要件の合意形成ガイド」を公開 »